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| OS | WindowsXP , WindowsVista , Windows7(32bit) | |
|---|---|---|
| フレームワーク | .NET Framework3.5 | |
| メモリ | 1GB以上推奨 | |
| ディスプレイ | 1024×768以上の解像度を持つディスプレイ | |
| 対応機種 | BHT-900シリーズ(デンソーウェーブ社製) | |
| 価格 | 標準価格 \49,800 / 税込価格 \52,290(1ライセンス) | |
ハンディパートナーはマスタファイルを作成するための「マスターファイル作成」。作成したファイルを送受信するための「通信マネージャー」とセットになっています。
ハンディターミナルで起動する業務アプリケーションを作成します。
| 画面レイアウト | 文字を自由に配置するだけでイメージ通りの画面ができます。 |
|---|---|
| バーコード入力 | 読み取るバーコードの選択、読み取り桁数を指定できるのはもちろん読み取ったバーコードを分割して処理することができます。AIコードごとの分割も簡単に指定できます。 |
| ファイル送受信 | 送受信したいファイル名を指定するだけでファイルの送受信を行います。 |
| ラベル印字 | 外部から取り込んだデータをそのまま印字することもできます。 |
| 接続方式 | IrDAまたはBluetoothを選択するだけでそれぞれの通信を行うことができます。 |
バーコードに紐付けする商品名や数量などのデータファイルを作成します。
| データファイル作成 | 新規作成はもちろん外部データをインポートして編集することもできます。 |
|---|---|
| データ編集 | 行の追加、削除が自由自在に行えます。 |
ハンディターミナルとPC間のファイル送受信を行います。
| フォルダ指定 | 送受信ファイルのファイルフォルダをそれぞれ任意に指定できます。 |
|---|---|
| データ追記機能 | 同一ファイル名への追記、上書きが選択できます。 |
| 転送履歴 | ファイル送受信履歴を取得することができます。 |
| 送受信 | ハンディターミナルを置くだけでファイル送受信が行えます。 |
ハンディターミナルのアプリケーション開発は難しい。専門業者へ依頼すると高コストと思っていませんか?現場の要望を満たそうとすればするほどコストも増えてしまいます。 もちろん専門業者へ依頼することで動作保証、保守という面でメリットもありますが、結果的にハンディターミナルの導入を断念することも多いのではないでしょうか。 このハンディパートナーは専門業者が良く依頼される(現場で求められている)機能を初めてハンディターミナルのアプリケーションを作る人が実現するためにはどうすれば良いのかという視点で作られたパッケージです。 そのため専門的な知識は必要とせずビジュアルで理解出来る作りとなっており、あなた自身が作成することで低コストを実現しています。 そうは言っても初めての方には不安もあるでしょうからサンプルファイルをご用意致しました。 一つ一つは簡単な作りとなっていますので初めての方でも十分に理解できるものになっています。 ある程度慣れてきましたらサンプルファイルを組み合わせることでより高度なアプリケーションを開発することも可能になります。 ぜひBHT-900専用アプリケーション開発ツール「ハンディパートナー」を業務改善に役立ててください。